理事長挨拶

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日本バトントワリング協会理事長「野口智子」よりご訪問の皆様へご挨拶をさせていただきます。

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2018年度活動情報

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2018年度の活動予定表になります。気になる情報がありましたらお問い合わせください。

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最寄りの教室一覧

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【バトンを習ってみたい方へ】当協会が運営している教室の一覧です。随時体験も募集しております。

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受賞証明書受付中

受賞証明を希望する方はこちらから申し込みください。(8月30日まで)

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東京2020参画プログラム事務局より承認

2018年7月23日、東京2020参画プログラム事務局より「東京2020参画プログラムのアクション」「第29回全日本バトン選手権大会」アクション申請に対して認証を頂きました事ご報告させて頂きます。

beyond2020のプログラムに内閣官房より承認されました。

2018年7月20日内閣官房 東京オリンピック競技大会・東京パラリンピック競技大会 推進本部事務局長より事業・活動名:ミュージカル「美女と野獣」を「バトントワリング」で表現する。がbeyond2020プログラムとして認証されました。
この認証を励みに更に精進してまいる所存でございます。ありがとうございました。

beyond2020プログラムは、多様性や国際性に配慮した文化活動・事業を政府が認証し、日本文化の魅力を国内外に発信する取組です。
特定非営利法人日本バトントワリング協会はこの取組を応援しています。

※バナーをクリックするとbeyond2020のプログラム説明ページへ別窓で開きます。

 

「東京2020参画プログラム主体登録申請」の認証頂きました

2018年7月18日「東京2020参画プログラム主体登録申請」の認証頂きました事ここにご報告いたします。

更に協会として「東京オリンピック・パラリンピック競技大会」の機運醸成に務めて参る所存です。

SFTCに入会を承認されました

スポーツ・フォー・トゥモロー・コンソーシアムの趣旨に賛同するスポーツ国際貢献に携わる競技団体・NGO・NPO等が入会できる SFTCに2018年7月18日入会を承認されました事ここにご報告させて頂きます。

これからも当協会はスポーツを通した国際貢献、交流事業を促進してまいります。

当協会主催「全国バトントワリング強化合宿」及び「全国バトントワリング&体操 IN TOKYO」を開催しました。

平成30年7月29日から31日まで江東区Bumb東京スポーツ文化館にて当協会主催の「全国バトントワリング強化合宿」及び「全国バトントワリング&体操 IN TOKYO」を開催しました。

協会公認指導者が指導にあたり、幼児から高校生まで北海道や長野,茨城など遠方からも集まり、二泊三日の合宿を行いました。

「全国バトントワリング強化合宿」は今年で29回目の開催となります。

 

1日目はグレードに分かれ、一つ上のグレードの技術習得を目標とした練習を行いました。また翌日の大会に向け、個人種目のレッスンを指導者と1対1で行い、夜間は検定、個人競技練習、団体競技練習を行いました。

小学生のメンバーはお楽しみ会として簡単なゲームをしたり、短い時間で練習や親睦会など充実した1日となりました。

2日目は「第29回全日本バトン選手権大会」、3日目は「全国バトントワリング&体操講習会 IN TOKYO」を開催しました。

午前に体育協会から教本の前田先生他5名の指導者をお招きし、一人一人のレベルにあった側転、前方転回、後方転回、側宙の指導を受け、バトン演技のタンブリングの技を習得し、自主練習に繋がる内容を習得しました。

午後はバトンの講習会として,一つでも多くの新しい技を習得できるよう練習をし、グレードの高いメンバーは早速、午前に習った側転や前方転回を使用した技の練習を行いました。

参加者は技術の向上だけでなく、全国のバトントワラーと親睦を深めながら楽しく過ごしました。二泊三日でしたが、とても濃い有意義な時間となりました。

都市対抗野球応援2018

2018年7月15日に東京ドームで行われました第89回都市対抗野球大会 さいたま市代表日本通運の応援に当協会の9期生が参加いたしました。

昨年に引き続き、ご縁があり今年も応援に参加させていただくこととなり、代表選手一同とても楽しみにしていました。

三回守備中の演技では、「GO さいたま★」ボードを使用したり、2バトン、ソロ、ペア、ポンポンと短い時間の中で趣向を凝らした演技を行いました。
また得点時にはステージで応援団の方々とスクラム応援歌で、会場を盛り上げました。

大勢の観客の前で演技をさせていただいたこと、声を枯らしながら一致団結して応援したこと、更に勝利を勝ち取った瞬間に立ち会えたこと、
代表選手、保護者、協会関係者一同とても素晴らしい経験となりました。
また少しでもバトントワリングの素晴らしさを観客席に届けることができたのではないかと感じています。

貴重な経験をさせていただきました、さいたま市代表 日本通運様、関係者の皆様には大変感謝申し上げます。
どうもありがとうございました。

「愛知県常滑市バトン・チア連盟への訪問」


2018年7月、当協会支部の「愛知県常滑市バトン・チア連盟」に伊藤辰矢連盟会長と、当協会会長、松島みどりの代理で副会長の野口芳晴が練習場にお邪魔させて頂きました。2つのチームが集まって下さり、交流し歓談を行いました。
指導者の伊藤先生の素敵なオリジナルの振り付けを、可愛いメンバーが踊って披露して下さいました。
「常滑市バトン・チア連盟」の益々の活躍を祈念致します。

野口

(写真中央、伊藤辰矢会長)

荒川区バトン・チア連盟にお伺いさせて頂きました。

2018年7月、当協会支部、荒川区バトン・チア連盟 並木一元(なみき かずもと)会長、当協会の松島みどり会長、荒川区バトン・チア連 盟役員皆々様、長谷川先生(指導者)と連盟のメンバーが集まり懇親会を開催致しました。

連盟メンバーの「バトン」「ポンポン」「個人種目」を練習時から 発表まで拝見させて頂き、日頃の頑張っている真剣な姿、 教え合う仲の良い姿、楽しく練習しているチームの温かさが伝わりました。

これはひとえに日頃の長谷川先生の細やかな配慮と熱心なご指導、そして役員様、保護者様の深いご理解とご支援の賜物と感動致しました。

楽しい貴重な時間を皆様と共有する事が出来ました事厚く御礼申し上げます。

荒川区バトン・チア連盟の益々の発展を祈念しております。

野口

ひまわり園との交流

2018年6月16日午後、足立区バトンチア連盟、 加平地区のメンバーがひまわり園(障害者施設) サンサンフラワーフェスティバルにて ポンポン・バトンの披露させて頂きました。

2016年から毎年訪問させて頂いていて、 今回で3回目となります。

子どもたちはとても楽しそうに発表をし、 施設の方をはじめ近隣住民の方々にも大きな拍手を頂きました。

発表前後には交流も深めることができ、子ども達だけではなく、 親にとっても良い経験が出来ました。 以上を持ちましてご報告とさせて頂きます。

足立区加平地区保護者より

ペットボトルカバーは義援金になっています

東日本大震災発生から2018/06/25までに378,366円を毎日新聞東京社会事業団に寄託し、日本赤十字社会等の団体を通して被災者の支援にあてて頂いております、皆様の温かいご協力をお願い申し上げます。

6月北区バトン・チア連盟の練習にお伺いさせて頂きました。

6月北区バトン・チア連盟の練習にお伺いさせて頂きました。

梅雨に入ったばかりの蒸し暑い日の夕方、小学校の体育館は熱気を帯びて活発に練習をされていました。

長年この地区で指導していらっしゃる先生が個人個人の選手の特性を生かし、各選手を伸ばし、弱い個所を把握し、全てを理解した上でチーム演技の構成を考えて曲作りをされておられました。

チームの息のあった練習、高度な技の練習に、拝見している私たちは選手の動き、息使いが感じられ、感動を覚えました。

練習風景を見せて頂き、素晴らしい時間を過ごす事ができ頂きありがとうございました。

中央左側から、北区バトン・チア連盟 高木けい顧問・やまだ加奈子会長、野口

野口

9期生の指導活動は元1期生です

上海万博の三年前から中国抗州市にてバトントワリングの指導に日中交流事業で毎年訪中に参加して、上海万博関連の行事に演技を披露した1期生から今は9期生が活動しています。

協会代表9期メンバー

5月27日日曜日足立区にて今年度の協会代表メンバー9期生の初回顔合わせ、練習会を行いました。

今年度は北海道、茨城県、千葉県、東京都、埼玉県より代表メンバーが揃いました。

協会コーチ含む、ベテラン代表や初めて代表入りしたメンバー含め53名の代表が誕生しました。

これから協会代表としての活躍を期待したいと思います。

東京2020ライブライブサイト2018に出演しました。

3/17、18に日比谷公園&日比谷ミッドタウン前で開催されたイベントの18日、墨田区曳舟地区のメンバーがミッドタウン前のステージに出演しました。

パラリンピックについての理解の深められるブースが並ぶ中、ステージの前も人だかりで多くの方の関心を集めたように思います。

外国人観光客の方々も足を止め拍手喝采でした。

「東京マラソン2018」フィニュッシュ特別観覧エリア応援ステージのご報告

2018年2月25日(日)「東京マラソン2018」フィニュッシュ特別観覧エリア応援ステージのご報告

2007年から東京マラソンは開催されていますが、その1回目から当協会と東京六大学応援団と新宿靖国通りにて応援イベントを開催し「東京大マラソン祭り2014」から応援イベントに出演させて頂いております。

今回は応援イベントの「大トリ」を当協会のバトントワラーと東京六大学(明治大学・東京大学・早稲田大学・立教大学・法政大学・慶應義塾大学)総勢200名でつとめさせて頂きました。

毎回、六大学とステージ構成を練って完璧に準備をして本番に万端で臨んでおりますが、今回は東京駅前行幸通りの特別観戦エリア内の特設ステージという事で、「ぶっつけ本番、音合わせ無しで200名がどう動き、楽しめ、楽しんで頂けるか」に不安がありました。

しかし会場に入り、例年お世話になっている祭り事務局スタッフのメンバーの方々がいて下さり、短時間でこの大舞台構成をまとめあげる事ができ、無事盛大にステージを盛り上げる事ができました。

東京六大大学応援団のチアリーダー・吹奏楽・そして観客を盛り上げるリーダーの演舞は日本の中・高校生応援団の憧れとなっている程見事なものです。

当協会は応援団卒業生の有志で設立し、その流れで「東京マラソンの応援イベント」も六大学と一緒に活動しております。

「東京マラソン2018」応援ステージを当協会代表選手8期の中・高生と東京六大学応援団とで素敵なステージを作る事が出来ました事ここにご報告させて頂きます。

関係各位様には厚く御礼申し上げます。

 

「第31回バトンフェスティバルBATON UP2017」開催報告と御礼

「第31回バトンフェスティバル」におきまして関係各位皆さまのお蔭で無事盛大に開催することが出来ました事厚く御礼申し上げます。

 

この「フェスティバル」は協会設立後5年目1987年に第1回目をスタートし、毎年開催してまいり、今回で31年目となりました。

 

この会は「年齢も地域も違うトワラーが一つのステージを作る」皆で作り上げていく楽しさを共有できればと開催しております。

 

2部の「バトンミュージカル」は70分にわたり「バトントワリング」だけで200人のメンバーが演じる素敵な舞台となりました。31年間毎回「バトンミュージカル」を開催してまいりましたが、演じるメンバーが200人を超える事は初めてでした。振り付け指導員8人で、選曲,校正、舞台、照明多岐にわたり1年半かけての大舞台でした。たった1日のステージで、消えてなくなってしまいましたが、トワラーの熱意を観客の皆様にお伝えできたのではないかと思います。

 

そして参加された全トワラーにとり数か月かけて練習をして「いざ本番!」、素晴らしい照明と大掛かりな舞台の上で演技する事は並大抵の事ではないかと思います。緊張でバトンが上手く回せなかったかもしれませんが、全員全てをやりとげ、笑顔あふれる舞台となりました事ご報告とさせて頂きます。

 

協会ではこれからも「バトントワリングの楽しさを伝える活動」をしてまいります。

 

第3回から東京都、第4回から毎日新聞社様にご後援を頂戴し、現在までご後援を頂いております。足立区での開催時には足立区からご後援を頂いており、会場費の半額減免を得られ、そのお陰で些少ですが震災義援金を寄付できるまでに安定した開催をすることができるようになりました。各後援機関様からのご後援のお蔭で、学校、御父兄様のご理解を頂き参加しやすくなり、更に第13回から毎日新聞社様の朝刊に開催報告を掲載して頂いており、出演者にとってその新聞が一生の宝となり、社会に記事の掲載で「バトントワリング」を知って頂ける良い機会となっております事心より感謝申し上げます。

 

関係各位の皆様のお蔭で「第31回バトンフェスティバルBATON UP2017」を開催させて頂きました事ここに重ねて厚く御礼申し上げます。ありがとうございました。

「スポーツドリーム2017」東京体育館にて

2017年10月9日体育の日、千駄ヶ谷にある東京体育館にてスポーツドリーム2017が開催されました。

全国から協会代表メンバーによる野外ステージ、開会式オープニングにて演技致しました。

野外ステージでは天気にも恵まれ汗をかきながらも素晴らしい演技を披露してくれました。

開会式オープニングでは沢山の観衆の中、堂々とした演技で沢山の拍手を頂きました。

会場や体育館の外では沢山のアスリートの方々が子供達に色々な体育競技を体験できるスペースや体験エリアがあり、秋晴れの中、多くの観客や家族連れで賑わっていました。

 

このような素晴らしいステージをご用意してくださいました、主催者様の公益財団法人東京都スポーツ文化事業団様、一般社団法人日本アスリート会議様、一般社団法人日本トップリーグ連携機構様の皆様には大変感謝申し上げます。

2017年10月1日「第36回歌舞伎町まつり」に出演させて頂きました。

朝から気持ちの良い秋晴れの中、新宿歌舞伎町の「シネシティー広場」にて「ゴジラ」スクリーンを背景に「第36回歌舞伎町まつり」が開催されました。

当協会の演技は午後3時から2時間、参加者120名(足立区、江戸川区、墨田区、荒川区、板橋区、北区、埼玉越谷地区、茨城県水戸市)32曲をたっぷり披露させて頂きました。

屋外のオープン会場、観光地、日曜日でもあったので、沢山の御父兄様もご観覧下さり、時折「ゴジラ」が吠えて応援してくれるのも楽しかったです。

高いレベルの演技には会場は静寂と称賛の空気、素晴らしい演技に惹きつけられ、小さなお子様のかわいい演技には温かい応援を頂き、地域を超えた友の集まりにトワラーの輪を感じ、楽しくほほえましく楽しい一日でした。

この「歌舞伎町まつり」は「夏の全国大会」、ステージでの「フェスティバル」とは違い、一般の方に見て頂ける、また、御父兄様には日頃の行事の「縁の下の力持ち」とでもいうか執行部の作業を現場で感じて頂ける良い機会と考えております。

「おまつり」の開催回数の半分近くの17回目、準備からみると18年間この行事に関わらせて頂いており、長年一緒に活動している「新宿区勤労者仕事センター」「新宿区民謡連盟」そして私たちの団体に新宿区、歌舞伎町商店街振興組合のご支援を頂いて「日本の大都市の一つの祭り」を手作りで開催し、参加できる事は私たちにとり誇れる行事と考えております。

関係各位の皆様に感謝申し上げます。ありがとうございました。

写真の後方、住吉健一新宿区長、片桐基次歌舞伎町商店街振興組合理事長、下村治生歌舞伎町まつり実行委員長です。

日本バトントワリング協会公式テキスト情報

+をタップすると詳細が読めます
「初心者用バトン教材テキスト」が完成しました。

初心者用バトン教材テキスト

協会の指導者「教材部」で
「初心者用バトン教材テキスト」が完成しました。(写真前)
「初心者用」と昨年制作した
「レベルアップ」のテキストで2冊の教材がそろいました。
講習会の資料として「バトン練習ノート」として使いますので、
是非、全国講習会でご覧ください。

「HOW TO バトントワリング」 野口智子著 発行所㈱遊戯社 2500円+税
日本バトントワリング協会2014年新刊

日本バトントワリング協会2014年新刊

1984年に刊行した「バトントワリング」は幼稚園から
小学校のバトン・ポンポンの活動の場面で使用できる教材として、版を3版重ね長年愛されてきました。

今回の「HOW TO バトントワリング」の特徴は

  1. 基本のバトン技術・ポンポンルーティーンを前の書に修正を加えて掲載
  2. 「更に上の技術」 ツーバトン・スリーバトン・デュエット・チーム・パレードの上級の技術と構成・振り付けの仕方
  3. バトンの技術の名称を英語とカタカナで表記
  4. 体操・新体操の先生からの執筆 「側転から側宙」「イリュージョン」15ページにわたります。
  5. 表紙の写真は毎日新聞社提供、内部は2名の写真家とカバー・組版いずれもプロの方が携わり、見る人を楽しませ感動させる写真の掲載。

という形になっております。

興味がある方は右のお問い合わせボタンから野口までお問い合わせください。

歴代JBAメンバーの紹介

+をタップすると紹介が開きます
【JBA第8期2017メンバー】

5月14日日曜日足立区にて今年度の協会代表メンバー8期生の初回顔合わせ、練習会を行いました。

今年度は茨城県、東京都、埼玉県より代表メンバーが揃いました。

今年度は協会コーチ含む、ベテラン代表や初めて代表入りしたメンバー含め58名の代表が誕生しました。

これから協会代表としての活躍を期待したいと思います。

【JBA第7期2016メンバー】

5月15日日曜日足立区にて今年度の協会代表メンバー7期生の初回顔合わせ、練習会を行いました。

今年度は北海道、茨城県、東京都、千葉県、埼玉県から代表メンバーが揃いました。

代表を数年経験しているメンバーや今回初めて代表入りしたメンバー含め43名の代表メンバー誕生。

これから協会代表としての活躍を期待したいと思います。

JBA7thmembers(1)

JBA7thmembers(3)

JBA7thmembers(2)

【JBA第6期2015メンバー】

NPO法人日本バトントワリング協会代表選手6期生の誕生。

全国水戸、秋田、埼玉、千葉、東京より46人の代表選手が誕生しました。

5月10日に初めての顔合わせ、練習会を行い、年齢の近いメンバーは自身のバトン技術で曲をこなし、練習を頑張っていました。

これからの活躍が楽しみです。

指導者一同、全力でサポートしていきたいと思います。

JBA第6期メンバー
JBA第6期メンバー
【JBA第5期2014メンバー】

当協会の代表選手である5期生が東京都、埼玉県、茨城県、長野県、秋田県の各地の代表37名が誕生しました。

2014年5月から1年間の間、皆で力を合わせ、代表の選手という栄誉を繋ぎ、活躍してくれる事でしょう。/p>

そして地元のリーダーとして後輩たちをまとめ、高い目標を持ちこの1年間頑張ってくれる事祈念しております。

◎代表選手指導部責任者:米山晴乃・松野美砂子・星野彩乃
◎執行助手:土屋みどり・原田嘉子・川上昌子・野口智子
◎コーチ:堤絵梨紗・阿部麻里奈

JBA第5期メンバー
JBA第5期メンバー
JBA第5期メンバー
【JBA第4期2013メンバー】

2010年上海万博関連の「日中交流事業」に訪朝するため、グレード5以上の有志のメンバーが集まり、日本のバトントワラーの代表として演技致しました。

その時「第1期生」が誕生しました。今年で4代目になります。

チームがバラバラの為、夏合宿で練習し、行事の時に振り合わせをして行事に参加しています。

JBA第4期メンバー

【JBA第3期2012メンバー】

今年の夏から来年の夏までの行事を受け持つ、協会の代表選手3期生16名です。

2期生は「東京スカイツリー開業パレード」等で演技を披露しました。

3期生は8月早々に茨城県で開催される「水戸黄門まつり」に、地元のメンバーと共にパレードを行う交流遠征行事があります。

JBA第3期メンバー
【JBA第2期2011メンバー】

2010年夏、上海訪中をきっかけに、協会の代表として演技される選手に日本バトントワリング協会の代表、「JBA」の称号を記させていただきます。

JBA第2期メンバー

【JBA第1期2010メンバー】

2010年8月、日中文化交流団として当協会メンバー14人が中国で友好公演を行いました。報告書や写真はこちらから


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